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業界ナレッジ

by飯田賢平 飯田賢平

ベンチャー企業にまつわるコラム記事の一覧(まとめ)

「プロの転職」サイト内には、ベンチャー企業をテーマにした記事コンテンツが数多く公開されています。

そこでここでは、ユーザーの皆様によりわかりやすくお使いいただくために、そのすべてを一覧にしてご紹介します。

タイトルと概要をあわせて記載しますので、ベンチャー企業の働き方について広範囲に知りたい方も、ピンポイントで確認したい方も、便利にご活用ください。

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大企業とベンチャーの比較記事

市場価値を上げるベンチャー転職!大手との比較とチェックポイントを完全網羅

市場価値を上げるベンチャー転職!大手との比較とチェックポイントを完全網羅

世の中ではさまざまな領域で次々と新しいベンチャー企業が生まれており、積極的に採用を行っている企業が多数あります。

ただ、いざ転職を真剣に考えたとき、「設立したばかりだから安定していないのでは?」「倒産の恐れはないのか?」と不安を感じる人もいるでしょう。

また一方で、特に20代の方の、ベンチャー企業への転職は非常に人気が高くなっています。

しかし、その理由を掘り下げると、ベンチャー企業の魅力を勘違いしていたり、理解できていなかったりするケースが多く見られるのも事実です。

そこでここでは、プロの転職のエグゼクティブコンサルタント飯田賢平が、ベンチャー企業で働くメリットとデメリットを深掘りして解説します。

「晴れて転職したものの目指していたキャリアが築けない」などという結果を招かないように、大切なポイントを押さえましょう!

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営業職のベンチャー転職!大手や中小とは何が違う?

営業職のベンチャー転職!大手や中小とは何が違う?

「ベンチャー企業で営業職を経験してみたい」。これは、最近求職者の方からよく聞くお言葉の1つです。

ベンチャー企業は、新事業を開拓する企業ばかりなので、キャリアを積みたいとの考えを持っている人や、今までの実力を試したい人などチャレンジ精神を持つような人に人気があります。

とはいえ、本当に新規事業を開拓するというだけで、営業としてチャレンジができる企業なのでしょうか。

大手企業や中小企業とは何か違いがあるのでしょうか。 この記事では、営業職に転職をするのであれば、大手企業や中小企業とベンチャー企業は何が違うのかを解説していきます。

ベンチャー企業へ転職希望の人は、ぜひ今後の参考にしてみてください。

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ベンチャー企業への転職成功術

転職したら終わりじゃない!ベンチャー転職で成功する4つのポイント

転職したら終わりじゃない!ベンチャー転職で成功する4つのポイント

ベンチャー企業には世の中にない新しい事業を打ち出し、努力を重ねて大きな成果を上げようという人が大勢集まります。

その前向きな姿勢を持っている人に囲まれた環境で頑張って成功を遂げたいという人もいるでしょう。

では、魅力的なベンチャー企業に転職して成功を勝ち取るにはどのようなポイントを押さえておくと良いのでしょうか。 この記事ではそのポイントを丁寧に解説しています。

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ベンチャー企業各社の立ち位置を確認しよう

《2019年4月最新版》IT業界ベンチャー企業売上高ランキング

《2019年4月最新版》IT業界ベンチャー企業売上高ランキング

IT業界の市場規模は拡大を続けています。特にインターネット業界の成長は著しいです。ベンチャー企業はインターネットを中心に業界に参入する傾向があります。

IT業界に就職・転職を考えているなら、成長が著しいインターネット業界で事業を展開するベンチャー企業も選択肢の1つに必ず入るはずです。

今回は最新のデータをもとに、IT業界 ベンチャー企業の売上高ランキングを作成しました。就職・転職を考える際にベンチャー企業研究の参考にして下さい。

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《2019年4月最新版》広告業界ベンチャー企業売上高ランキング

《2019年4月最新版》広告業界ベンチャー企業売上高ランキング

近年広告業界では、インターネット広告の市場が拡大し続けています。

インターネット広告とは、ウェブページを閲覧した時に表示されるバナー広告やYouTubeで動画を視聴する際に表示される広告動画などです。

日常的にインターネットを利用している人なら当たり前のように目にしていると思います。そんなインターネット広告は、ベンチャー企業が多く参入し急成長を遂げている市場です。

今回は広告業界におけるベンチャー企業の売上高ランキングを2018年の最新データをもとにまとめました。ランキングを確認しながら近年の広告ベンチャーの動向を紹介します。

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ベンチャー企業のデザイナー向け記事

なぜ多くのデザイナーがベンチャー企業に転職するのか?職種別にポイント・注意点も解説

なぜ多くのデザイナーがベンチャー企業に転職するのか?職種別にポイント・注意点も解説

この記事では、デザイナーがベンチャー企業に転職するべきか悩んでいたりベンチャー企業への転職を検討しているデザイナーの方向けに、デザイナーがベンチャー企業に転職するメリットやデメリット、そして転職する際のベンチャー企業ならではの注意点などについて解説していきます。

ひとくちにデザイナーといっても色々な職種があり、グラフィックデザイナーの場合と、WEBデザイナーUI/UXデザイナーなどの職種の場合とで大切なポイントは変わってきますので、それぞれの場合に分けてポイントを整理します。

基本的にベンチャー企業の数は、古くから存在する広告業界よりも、圧倒的にWEB業界のほうが多いので、ベンチャーに転職する場合は、WEBデザイナーやUI/UXデザイナーの求人のほうが多くなります。

ただし現在グラフィックデザイナーの人でも、これまでに培ったスキルを武器にしてWEB系のベンチャーに転職する事は可能ですし、キャリアの築き方は色々とあるので、オプションを知っておくとより有利に転職活動を進めることができます。

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【現役デザイナーが解説】デザイナーとしてのキャリアアップを考えると、ベンチャーへの転職は合理的かもしれない

【現役デザイナーが解説】デザイナーとしてのキャリアアップを考えると、ベンチャーへの転職は合理的かもしれない

実力主義であるベンチャー企業は、自身のスキルを磨きたいデザイナー達にとって、大変魅力的に映るのではないでしょうか。

ベンチャー企業に関するJVRデータベースを作成するジャパンベンチャーリサーチの調査によれば、2018年のベンチャー企業の資金調達額が3,800億円を超えたといいます。

また最近では、大企業がベンチャーに出資するケースも増えており、ベンチャー企業の勢いは今後ますます伸びていくでしょう。

外から見ているとベンチャー企業には特有の不安定感に不安を感じる部分もありますが、内情を知ればキャリアを積むにはとても合理的な環境でもあります。

筆者はベンチャー・中小・大手企業にてデザイナーとしてのスキルを詰み上げ、現在では独立しているデザイナーです。

この記事では、現役デザイナーである筆者が、デザイナーとしてベンチャーで働くこと、ベンチャー企業に転職することについて解説します。

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飯田賢平

飯田賢平

この記事を監修した人 飯田賢平 取締役COO/Exective consultant

理系の大学卒業後、電機メーカーから宣伝会議グループに営業職として転職。2008年に代表の小野とホールハート創業。広告・PR・ベンチャーなど幅広く企業の採用に携わる。特にベンチャー・スタートアップとの経営陣とのネットワークを持つ。キャリアに関する「アニキ」のような存在になり、転職後も飲みに行くような関係になること多数。1982年生まれ。

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